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デイトレード・ウォッチャーはマネーパートナーズFXのスタッフがデイトレーダーとなり、それぞれの相場観をもとに為替動向を予測し、レポートしています。
情報提供元:マネーパートナーズ

デイトレード・ウォッチャー

マネーパートナーズFXのスタッフによる為替動向のレポートを紹介しています。

※断定的な判断を提供するものではありません。売買の判断はご自身で行ってください。

「デイトレード・ウォッチャー」 米経済指標発表第3弾! 〔2008年07月25日〕
23:00に発表された米経済指標結果は以下の通りです。  米6月新築住宅販売件数  予想:50.3万件(前回:51.2万件⇒53.3万件に修正)  結果:53.0万件
「デイトレード・ウォッチャー」 米経済指標発表第2弾! 〔2008年07月25日〕
22:55に発表された米経済指標結果は以下の通りです。  米7月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値  予想:56.4(前回:56.6)  結果:61.2
「デイトレード・ウォッチャー」 米経済指標発表 〔2008年07月25日〕
21:30に発表された米経済指標結果は以下の通りです。  米6月耐久財受注  予想:-0.3%(前回:0.0%→0.1%に上方修正)  結果:0.8%  ●除輸送用機器  予想:-0.2%(前回:-0.8%→‐0.5%に上方修正)  結果:2.0%
「デイトレード・ウォッチャー」 英経済指標発表 〔2008年07月25日〕
17:30に発表された英経済指標結果は以下の通りです。 英第2四半期GDP・速報値 予想:0.2%(前回:0.3%) 結果:0.2%
「デイトレード・ウォッチャー」 欧経済指標発表 〔2008年07月25日〕
17:00に発表された欧経済指標結果は以下の通りです。 ユーロ圏マネーサプライM3 季調済・前年比 予想:10.3%(前回:10.5%) 結果:9.5%
「デイトレード・ウォッチャー」 額賀財務相コメント 〔2008年07月25日〕
額賀 福志郎・財務相のコメントが入ってきましたので、以下に記しておきます。    (CPIで)日本の経済・消費にどう影響するか注意深く見ていく  白川日銀総裁らと、経済状況について意見交換した
「デイトレード・ウォッチャー」 渡辺金融担当相コメント 〔2008年07月25日〕
渡辺 喜美・金融担当相のコメントが入ってきましたので、以下に記しておきます。  (CPIについて)食料・エネルギーが上昇、輸入インフレが加速している  輸入インフレ、国内の政策金利の引き上げで物価上昇を抑えるのは不可能  原油・食料の上昇は金融・資本市場の不安心理が要因
「デイトレード・ウォッチャー」 大田経済財政担当相コメント 〔2008年07月25日〕
大田 弘子・経済財政担当相のコメントが入ってきましたので、以下に記しておきます。  (CPI上昇で)消費への影響を懸念  景気と物価のねじれを懸念している  景気はギリギリのところで踏ん張っているが、持ちこたえられるかは総合判断  米経済減速と物価上昇がリスク要因
「デイトレード・ウォッチャー」 内閣府コメント 〔2008年07月25日〕
本日発表された日6月消費者物価指数(CPI)について、内閣府からコメントが出ていますので記しておきます。  6月コアコアCPI(除生鮮食品・エネルギー)は前年比+0.9%
「デイトレード・ウォッチャー」 昨日の市況概況(メルマガダイジェスト) 〔2008年07月25日〕
 昨日は対欧州通貨を中心に、円が買われる動きが目立ちました。ドル円は東京から欧州タイムにかけて再度108円ラインを目指す動きを見せたものの、超えることができなかったことに嫌気され、その後は軟調な推移となりました。NYタイムでは注目の米中古住宅販売件数が発表されましたが、統計開始以来の最低水準となったことを背景に、ドル売りが加速する動きも見られました。このため揉み合い下限となっていた107円半ばを下抜け、ドル円は107円前半まで下値を拡大して東京タイムにつないでいます。  一方、昨日は冒頭で記した、欧州通貨下落がキッカケでした。独IFO景況感指数や英小売売上高などが総じて軟調となり、欧州タイムでポンド売り・ユーロ売りからドル買い・円買いとなりました。特に英小売売上の落ち込みが大きかったことで、ポンドの下落が目立ちました。 ※前日の詳細な市況概況から、前日のスワップポイント実績、さらには当社売買比率(前日の当社未決済建玉比率)まで掲載。 『マネーパートナーズ日刊レポート』メールマガジンに今すぐ登録を!
「デイトレード・ウォッチャー」 日経済指標発表 〔2008年07月25日〕
08:30に発表された日経済指標結果は以下の通りです。 日7月東京都区部CPI 除生鮮・前年比 予想:1.6%(前回:1.3%) 結果:1.6% 日6月全国CPI 除生鮮・前年比 予想:1.9%(前回:1.5%) 結果:1.9%
「デイトレード・ウォッチャー」 本日の予定 〔2008年07月25日〕
皆さん、おはようございます。 本日の経済指標発表の予定は以下の通りとなります。 7月東京都区部CPI 除生鮮・前年比【08:30】 予想:1.6%(前回:1.3%) 6月全国CPI 除生鮮・前年比【08:30】 予想:1.9%(前回:1.5%) 6月企業向けサービス価格指数【08:50】 予想:0.7%(前回:0.6%) ユーロ圏マネーサプライM3 季調済・前年比【17:00】 予想:10.3%(前回:10.5%) 英第2四半期GDP・速報値【17:30】 予想:0.2%(前回:0.3%) 米6月耐久財受注【21:30】 予想:-0.3%(前回:0.0%) ●除輸送用機器 予想:-0.2%(前回:-0.8%) 米7月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値【22:55】 予想:56.4(前回:56.6) 米6月新築住宅販売件数【23:00】 予想:50.3万件(前回:51.2万件)
「デイトレード・ウォッチャー」 本日の取引終了 〔2008年07月25日〕
7/24営業日の為替相場は下記値段にて取引終了となりました。 USD/JPY 107.318-107.343 EUR/JPY 168.299-168.339 GBP/JPY 213.203-213.283 AUD/JPY 102.843-102.878 NZD/JPY   79.717-79.797 CHF/JPY 103.448-103.528 CAD/JPY 105.750-105.830 ZAR/JPY   13.959-13.997 EUR/USD 1.56788-1.56828 GBP/USD 1.98649-1.98719  ニューヨーク市場での為替相場動向は、ドル円は前日と同じく107円台後半で取引が始まりましたが、日本時間21:30に発表された米新規失業保険申請件数や23:00発表の米6月中古住宅販売件数等がそれぞれ市場予想よりも悪く、また米国株価も寄り付きでマイナススタートとなり、その後も下げ幅を拡大し、ドル売り優勢の地合いにて取引が進む中、取引中盤に掛けては107円台中盤水準まで値位置を下げる状況が見られました。  取引終盤もドル浮上の切っ掛けが無く、ジリジリと値位置を下げ進める中で107.223円(ASK 5:20)まで7/24営業日での安値を更新し、引け間際に若干ドル買戻しが見られましたが結局そのまま安値圏にて取引を終え、オセアニア・東京市場へと引き継ぐ状況となっております。  ニューヨークダウは前日比-283.10ドルの1万1,349.28ドルにて取引を終えております。
「デイトレード・ウォッチャー」 ビーン・BOE副総裁のコメント 〔2008年07月25日〕
チャールズ リチャード ビーン・BOE副総裁のコメントが入ってきましたので以下に記しておきます。  足もと英GDPは上方修正の可能性がある  インフレは予想外に上昇した  成長・インフレともに短期見通し悪化へ
「デイトレード・ウォッチャー」 ガイトナーNY連銀総裁コメント 〔2008年07月24日〕
ティモシー ガイトナー・米ニューヨーク連銀総裁のコメントが入ってきましたので、以下に記しておきます。  FRBは金融機関監督で重要な役割を担うべき  FRB流動性供給制度の利用は減少  投資銀行は目覚ましい進歩を遂げた  FRBの流動性供給制度は重要な役割を持つ  GSEの足もとの形態は長期に亘って耐性ない

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